5年前の話になるが、自分が乗っていたマイカーが十万キロを超え、新車に乗り換えが決まった。その当日の昼間に、今まで故障した事のなかった車が、急に止まってしまった。自分も長い間乗っていたので愛着があったが、その車は結局廃車にするとわかっていたので、車が拗ねたという感じであった。長年の乗り慣れたマイカーだったので、廃車になる事も寂しかった気持ちが伝わり止まったのかもしれない。
交通事故へのとらえかたをしっかりと探ってみるようにしましょう。指標の表し方も非常に重要になってくるのです。交通事故への対策も慎重になるべきなのです。指導する側が一生懸命になるだけでは意味がないのです。双方についてこれらは言えることなのです。事故を起こさないようにする工夫を第一に考えていくようにしましょう。
キリンビール(社長 松沢幸一)は、今年で21年目を迎え、秋の定番ビールとして好評いただいている秋季限定ビール「キリン秋味」を、8月24日から全国で発売します。
「キリン秋味」は、秋の味覚にふさわしい旬の食材とともに、じっくりと楽しんでいただけるコクと味わいが特長の、秋ならではの限定ビールです。発売品種は350ml缶、500ml缶、中びん、大びんの4品種です。
1991年に発売した「キリン秋味」は、当社通常ビールの約1.3本分の麦芽をたっぷりと使用、アルコール度数は少し高めの6%と、味覚の秋にふさわしい、しっかりとしたコクと飲みごたえのビールです。当社の調査でも、秋に楽しむビールには、「コク」や「味わい」「うまみ」といった味覚への期待や、旬の食材と一緒に楽しみたいといったニーズが一層高まる傾向にあります。「キリン秋味」は、こうした味覚ニーズをとらえた、秋に楽しみたいビールとして毎年高い評価をいただいており、今年も、旬の食材が豊富な秋にふさわしいこだわりのビールとして発売します。
テレビCMでは、俳優の寺脇康文さんに登場いただき、紅葉が美しい庭先を舞台に、秋の味覚の代表である「さんま」と一緒に季節の到来を表現することで、「キリン秋味を飲むうれしさ」「今年も日本に秋がやってくる喜び」を訴求していきます。
パッケージは、昨年と同様に彩り豊かな秋の季節感と、豊かな味わいを彷彿させる深いえんじ色をベースに、紅葉や満月を全面に配した、秋のビールならではの本格感、高級感のあるデザインとしました。
販売促進面では、今年も、ミツカンの「味ぽん」と連動し、秋の味覚の代表格である旬の「さんま」を共通テーマに、店頭で関連販売を展開します。ポスターなどの店頭ツールを通じて「さんま」、「味ぽん」、「キリン秋味」を一緒に楽しむおいしさを連動して訴求することで、店頭や食卓を一層盛り上げます。
近年、新ジャンル市場が拡大する一方で、ビールに対しては、本格感や味わい、こだわりといった期待が高まっています。秋の定番ビールとなっている「キリン秋味」を提案し、季節を豊かに感じていただける価値を訴求することで、カテゴリーの活性化を図ります。
キリングループは「おいしさを笑顔に」をグループスローガンに掲げ、いつもお客様の近くで様々な「絆」を育み、「食と健康」のよろこびを提案していきます。
◎「キリン秋味」商品概要
1.商品名
「キリン秋味」
2.発売日
2011年8月24日(水)
3.発売地域
全国
4.品種
350ml缶、500ml缶、中びん、大びん
5.価格
オープン価格
6.商品特長
【コンセプト】
秋の味覚にふさわしい旬の食材を楽しみながら、じっくりと味わえる「コク、味わいのビール」
【味覚特長】
秋の味覚にふさわしいビールならではのコクのある味わい
▼秋の味覚との相性が良く、じっくりと味わえるコクのあるビール
▼麦芽をたっぷり1.3本分(当社比)使用。少し高めのアルコール6%で、豊かな味わいと飲みごたえ
【アルコール度数】
6%
【パッケージ】
彩り豊かな秋の季節感と、豊かな味わいを彷彿させる深いえんじ色をベースに、紅葉や満月を全面に配した、秋のビールならではの本格感、高級感のあるデザイン
7.製造工場
千歳工場、横浜工場、名古屋工場、神戸工場、福岡工場(予定)
8.販売予定数
約67万ケース(大びん換算) *8,500kl
9.販売促進施策
ミツカンの「味ぽん」と連動し、秋の味覚の代表格である「さんま」を共通テーマに店頭で関連販売を展開。ポスターなどの店頭ツールを通じて「さんま」、「味ぽん」、「キリン秋味」を一緒に楽しむおいしさを連動して訴求することで、店頭や食卓を一層盛り上げる。
10.広告展開
発売時にテレビCMを集中的に放映。今年は、俳優の寺脇康文さんに登場いただき、紅葉が美しい庭先を舞台に、秋の味覚の代表である「さんま」と一緒に季節の到来を表現することで、「キリン秋味を飲むうれしさ」「今年も日本に秋がやってくる喜び」を訴求する。
■問い合わせ先■キリンビール
お客様センター
TEL:0120−111−560(フリーダイヤル)
※発表日 2011年7月6日
以 上
カルビー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:伊藤 秀二)は、「とろ〜りチーズをトッピング」でおなじみ「ピザポテト」の新しい仲間『赤いピザポテトディアボロ風』を2011年7月11日(月)より期間限定で新発売します。
◎商品特長
▼『赤いピザポテトディアボロ風』(1袋70g当たり390kcal)は、とろ〜りついたチーズにディアボロ風の味わい、辛くてうまい本格的なピザ味が楽しめるポテトチップスです。
▼唐辛子とチキンの風味、辛さが香ばしいディアボロの味わいがチーズのおいしさを高めています。チキンを開いて、唐辛子・胡椒をまぶして焼いたイタリアの料理・ディアボロは、日本語で示すと「悪魔風」。その由来は、火であぶる調理法や食べた人があまりの辛さに悪魔の形相になるからなどと言われています。
▼厚切りギザギザカットのポテトチップスに、チェダー&エメンタールチーズのWチーズをとろ〜りトッピング。揚げたてのあつあつポテトチップスにチーズをのせて溶かしつける、カルビー独自の“メルトフレーク製法”で、最大の魅力“チーズの存在感”を生み出しています。
▼唐辛子をイメージさせる赤いパッケージの中央にある本格ピザのとろ〜りと溶けてのびたチーズのシズル写真が、食欲をそそります。
▼モバイルサイト「ピザポモバイル」<http://m.calbee.jp/pizzapo/>では、人気イラストレーター鈴木順幸氏によるオリジナルキャラクター“謎のイタリア人”をナビゲーターとして展開する、その場で参加・応募できるクイズや商品紹介などを楽しめるコンテンツがいっぱいです。
▼濃い味や辛い味を好む大学生はもちろん30〜40代の主婦の方を主なターゲット層と想定しています。
◎商品規格
▼商品名
赤いピザポテトディアボロ風
▼内容量
70g
▼価格
オープン
▼発売日
2011年7月11日(月)
▼販売エリア
全国
■問い合わせ先■カルビー<2229.T>
お客様相談室
TEL:0120−55−8570
※発表日 2011年7月6日
以 上